活動レポート

映画『スケアリーストーリーズ 怖い本』女子高生限定試写会にJKメンバーが潜入!

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2020.2.26 17:00更新

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2月28日(金)に公開となる映画『スケアリーストーリーズ 怖い本』女子高生限定試写会にJKメンバーが潜入してきました!



試写会の様子&JK的作品のみどころを感想含め紹介しちゃいます!


試写会には、マイナビティーンズから当選した約30名の女子高生が集結!今大注目のホラー映画を一足先に観ることができるということで、会場に集まった女子高生は上映前から盛り上がっていました!


また試写室の外には、映画『スケアリーストーリーズ 怖い本』に出てくるモンスターフィギュアを使って撮れるフォトスポットなどもあり、とても可愛かったです♡



✴︎JK的作品のみどころをご紹介✴︎


みどころ1

見れば見るほどハマる⁉中毒性のあるモンスターがたくさん!



本作には、夢に出てきそうなくらい頭に残る怖いモンスターがたくさん登場します!モンスターは人によって全く違う形で現れ、どれもすごく怖かったです!私は"カカシのハロルド"という話が特に印象的で、今でも脳裏にハロルドの顔がはっきりと焼き付いています。いつか自分の目の前に現れるんじゃないか…と思うととても恐ろしいです…。ですが怖いのについついネットで検索して、モンスターの姿をまじまじと見てしまうほど中毒性があるんです。ハロルドの他にも"ペール・レディ(青白い女)"というインパクト大のキャラクターも登場するのでぜひ観てみてください!


みどころ2

まるで絶叫マシーンのようなドキドキハラハラ気分を味わえる!



"怖い本"に登場するモンスターは、怖い本に書かれている物語のように姿を現すので「あ、くる!」とタイミングはなんとなく分かるのですが、そのタイミングが分かるからこそ余計に怖さが増している気がしました。モンスターの中には奇妙な動きをするものいて、予想もしないモンスターの攻撃に終始ドキドキハラハラ。緊張が絶えることがありません!まるで絶叫マシーンに乗っているような気分になれます。


みどころ3

友達と観れば友情が深まること間違いなし



劇中では友達との絆について考えさせられる場面があります。普段当たり前のように一緒にいる友達ですが、友達が危険な目にあった時に自分ならどんな行動をするか、自分に置き換えて観てしまうところも。映画を観た後は、友達との関わり方について改めて考え直そうと思いました!本作は怖いだけではなく、友情などについても深く考えさせられる作品です!友達と観に行くのがおすすめです!


みどころ4

作品の中で登場する"怖い本"の内容が怖いけど面白い!



"読むな危険!"と言われている禁書を映画化した本作ですが、実際に作品を観てみてそう言われている理由がよく分かりました。"大きな足指"や"カカシのハロルド"、"ジャングリーマン"、"ペール・レディ(青白い女)"などの他にも原作はいくつも話があり、どれもとても怖くてまさにアメリカ版「学校の怪談」。内容が気になる方はぜひ原作も読まれてみて下さい。


みどころ5

“友達におすすめしたい映画”と参加したJK全員が回答!



試写後に記入してもらったアンケートに、お友達にこの作品をおすすめしたいですか?という質問があったのですが、なんと参加したJK全員が“はい”と回答しているんです!理由を一部抜粋して紹介します。「何回観ても飽きないくらい面白かったから」(はな・18歳)「ただ怖いだけじゃなくて、登場人物の仲間想いなところ、諦めない気持ちがすてきだから」(はるか・18歳)「ただ怖いだけじゃなくて、感動しました」(りえ・17歳)などみんな大満足のようでした、私も試写の後に早速友達におすすめしました♡ みどころ2にも書いているように、アトラクションのような作品なので、大人数で観ても楽しめる&観た後もみんなで感想を言い合って盛り上がれる映画だと思います!


以上、JK的見どころでした!


皆さんも劇場で映画『スケアリーストーリーズ 怖い本』の本当にありそうでない怖さを楽しんでみてください!


(JKライター/あやの)



読むな危険。その本は、絶対に開いてはいけない―

ハロウィンの夜、町外れの幽霊屋敷に忍び込んだステラたちは一冊の本を見つける。そこには噂に聞いた怖い話の数々が綴られていた。持ち帰った次の日からひとり、またひとりと仲間たち消えていく。そして、その“怖い本”には毎夜ひとりでに新たな物語が書かれていくのだ。主人公は消えた仲間たち。彼らが“いちばん怖い”と思うものに襲われる物語がそこにあった。次の主人公は誰なのか? 彼らはどこへ消えたのか?“怖い本”の呪いからはだれひとり逃げられない―。


監督:アンドレ・ウーヴレダル(『ジェーン・ドゥの解剖』)

ストーリー原案・製作:ギレルモ・デル・トロ

原作:アルビン・シュワルツ編「スケアリーストーリーズ 怖い本」シリーズ(岩崎書店刊)

出演:ゾーイ・コレッティ、マイケル・ガーザ、ガブリエル・ラッシュ、オースティン・エイブラムズ、ディーン・ノリス、

ギル・ベローズ、ロレイン・トゥーサント

2019/アメリカ/英語/108 分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:Scary Stories to tell in the dark/字幕翻訳:金関いな

配給:クロックワークス 公式サイト:scarystories.jp 公式ツイッター&インスタグラム:@scarystoriesjp

©2019 CBS FILMS INC. ALL RIGHTS RESERVED.



『スケアリーストーリーズ 怖い本』

2月28日(金)新宿バルト 9 ほか全国公開


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