活動レポート

映画『うちの執事が言うことには』(2019年5月17日公開)の撮影現場にJKライターが潜入してきました!

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2018.12.3 19:30更新

映画『うちの執事が言うことには』(2019年5月17日公開)の撮影現場にJKライターが潜入してきました!


2019年5月17日(金)公開の映画『うちの執事が言うことには』の撮影が都内某所で行われていると聞き、JKライターが撮影現場に潜入してきました!



映画『うちの執事が言うことには』とは

2014 年 3 月に角川文庫にて刊行されるや、その個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持され、瞬く間に 9 巻までシリーズ化された極上のミステリー小説「うちの執事が言うことには」の実写映画化。
本作は小説のシリーズ化だけに留まらす、2015 年 11 月からはコミックス(あすかコミックス DX1~8 巻)にもなり、さらには 2017年 3 月から新シリーズ「うちの執事に願ったならば」(1~45巻)も刊行される等、シリーズ累計発行部数75万部を超え、勢いが止まらぬ大ヒットシリーズ作品。



日本が誇る名門・烏丸家の第27代当主となった花穎(永瀬 廉)は、18歳にして既に飛び級で大学を卒業する程の頭脳明晰、しかも色彩に関して特別な能力を備えている。突然の引退を宣言した先代当主の父・真一郎は行方がわからず、急ぎ留学先から戻ってきてみると、そこにいたのは幼少時代から全幅の信頼を寄せる老執事・鳳ではなく、新しい執事だという仏頂面の見知らぬ青年・衣更月蒼馬(清原 翔)だった。父・真一郎が遺した突然の発令により、不本意ながらも衣更月と主従関係を結ぶ羽目になった花穎。まだ自覚が足りない若き当主・花穎と、仏頂面で新米執事・衣更月との関係には、ビミョーな空気が流れる。そんな中花穎は、招待された芽雛川(めひながわ)家次男のバースデーパーティーで、ある事件に巻き込まれる。親しげに近づいてくる大学生にして起業家の赤目刻弥(神宮寺勇太)とは何者なのか?さらに、次々に起こる不可解な出来事・・・烏丸家に上流階級の陰謀が降りかかる。花穎と衣更月は、烏丸家を守り抜くことができるのかー。



今回は劇中に登場する花穎の家におじゃましてきました!


\部屋には高級感溢れるソファとテーブルが♡/


「存在感抜群の重厚なソファに証明はもちろんシャンデリア。上品な雰囲気が漂う素敵なお部屋」



「シャンデリアもデザインがおしゃれで可愛い♡」


\気分は烏丸家の一員♡/


「こんな大きなソファ座ったの初めて♡ 座っているだけで緊張する!笑」


\気分はお嬢様♡/

「JKが座るには恐れ多いソファ。一生に一度しか座ることないかも!」


\壁には烏丸家の写真が…!/



「壁には烏丸家代々の当主の写真が飾られていたよ。映画でもチェックしてみてね!」


\ラグジュアリーな小物たち/


「ダイヤル式の電話や絵画、大きなバラが飾られた花瓶など、小物までこだわられているのが分かる!」


\大きな窓!/



「普通の家では考えられない程の大きな窓。窓を見るだけでも天井の高さが分かるよね!」



\壁には烏丸家の家紋が!/



「壁紙には烏丸家の家紋があるよ! カラスの家紋って珍しいよね!」


\ベルにも家紋が!/



「執事を呼ぶ時のベルにも烏丸家の家紋が刻まれていたよ」


その他にも烏丸家の大豪邸には、高級感溢れるアイテムがたくさん…♡

みなさんも5月17日に公開される映画『うちの執事が言うことには』を観て、烏丸家を堪能して下さい…♡


当日現場では、花穎役の永瀬 廉(King & Prince)さん、執事・衣更月蒼馬役の清原 翔さん、起業家の赤目刻弥役の神宮寺勇太さんが撮影をしていました。

リハーサルと撮影に挑む3人の表情は真剣そのもの! 撮影シーンで長ゼリフを話す永瀬さんは、撮影の合間もセリフを口ずさみ終始真剣な面持ちで撮影をされていました。


緊張感のある撮影シーンを終え、次の撮影までの待ち時間では撮影とは一転、3人で楽しそうに話す姿も。3人の仲の良さが伝わってくる撮影現場でした。


私たちJKライターも今回の撮影現場の取材に行き、ますます映画の公開が楽しみになってきました♡


映画『うちの執事が言うことには』は、2019年5月17日(金)公開です!


(ライター/みか、まなか)

撮影/米玉利朋子(JKライター分)


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