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『スケアリーストーリーズ 怖い本』の“絶叫OK!”女子高生限定試写会に10組20名様をご招待!

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アカデミー賞®監督ギレルモ・デル・トロの原点!

アメリカ版「学校の怪談」

『スケアリーストーリーズ 怖い本』

2月28日(金)新宿バルト 9 ほか全国公開


一冊の本をきっかけに次々と起こる失踪事件と恐怖現象・・・。


捨てても焼いてもちぎっても、手元に戻ってくる恐怖の本に、主人公ステラが仲間とともに立ち向かう物語。


映画の原作「スケアリーストーリーズ 怖い本」シリーズは、全米各地で語り継がれた怖い話や都市伝説をいくつも集め1981年に出版された短編集。わかりやすく言うとアメリカ版学校の怪談」!

『IT/イット~』“や『アナベル~』のようにトラウマ的ドッキリシーン満載にも関わらず、ほっこりとした笑いもあり、そのギャップで怖さも倍増。でもティーンの悩み、恋や友情もきちんと描かれ、ラストには意外な感動も。仲の良い友達と一緒に絶叫しながら本作を観れば、より友情が深まること間違いなしのホラー映画!


映画の公開を記念して、2月17日(月)に試写会を開催決定!

試写会は絶叫OK!みんなで叫びながら、アトラクション気分でホラー映画を楽しもう!

◾️日程:2月17日(月)

◾️会場:都内某所

◾️時間:開場 18:00/開演 18:30

※当日は17:45までに会場にお越しください。

◾️招待人数:10組20名様

★応募条件★

・現役女子高生の方

・制服で参加できる方

・映画鑑賞後、作品の感想をツイッターもしくはInstagramに投稿できる方



読むな危険。その本は、絶対に開いてはいけない―

ハロウィンの夜、町外れの幽霊屋敷に忍び込んだステラたちは一冊の本を見つける。

そこには噂に聞いた怖い話の数々が綴られていた。

持ち帰った次の日からひとり、またひとりと仲間たち消えていく。

そして、その“怖い本”には毎夜ひとりでに新たな物語が書かれていくのだ。

主人公は消えた仲間たち。彼らが“いちばん怖い”と思うものに襲われる物語がそこにあった。

次の主人公は誰なのか? 彼らはどこへ消えたのか?

“怖い本”の呪いからはだれひとり逃げられない―。


監督:アンドレ・ウーヴレダル(『ジェーン・ドゥの解剖』)

ストーリー原案・製作:ギレルモ・デル・トロ(『パシフィック・リム』、『シェイプ・オブ・ウォーター』

原作:アルビン・シュワルツ編「スケアリーストーリーズ 怖い本」シリーズ(岩崎書店刊)

出演:ゾーイ・コレッティ、マイケル・ガーザ、ガブリエル・ラッシュ、

オースティン・エイブラムズ、ディーン・ノリス、ギル・ベローズ、ロレイン・トゥーサント


2019/アメリカ/英語/108/カラー/シネマスコープ/5.1ch/

原題:Scary Stories to tell in the dark/字幕翻訳:金関いな 

配給:クロックワークス ©2019 CBS FILMS INC. ALL RIGHTS RESERVED.


公式サイト:scarystories.jp 公式ツイッター&インスタグラム:@scarystoriesjp


『スケアリーストーリーズ 怖い本』

2月28日(金)新宿バルト9ほか全国公開

募集概要 『スケアリーストーリーズ 怖い本』の“絶叫OK!”女子高生限定試写会に10組20名様をご招待!
応募条件 マイナビティーンズに登録している13〜19歳の女の子
募集人数 10組20名様
応募期間 2020年2月10日(月)まで
応募形態 イベント
開催日 2020年2月17日(月)
時間 開場18:00/開演18:30
当選について 当落は、2月の中旬にマイページにてお知らせ致します。
会場 都内某所
   

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