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【サイン&チェキプレゼント】『うちの執事が言うことには』に出演の、神尾楓珠さんにJKメンバーがインタビュー!

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『うちの執事が言うことには』に出演される、神尾楓珠さんにJKメンバーがインタビューしてきました!映画のことから、プライベートなことまで語ってもらいました♡


撮影/米玉利朋子


―完成された作品をご覧になった感想を教えてください。


色彩というのがキーになっているお話ということで、全体的にすごく鮮やかでした。花穎と衣更月の関係が変化していく様子がきちんと描かれていて、素敵だなと思いました。


―今作で神尾さんはハウスキーパー兼料理人のお母さんの代理として働いていましたが、仕草や立ち振る舞いで何か気をつけたところはありますか?


僕は飛び入りでハウスキーパーをやっていて、できなくて当たり前な役どころだったので、衣更月や花穎ほど、細かい動きや気をつけないといけないことはなかったです。

基礎的なことは学びましたが、「頑張ってうまくやろうとしているけどうまくできない」というのが峻っぽいのかなと思い、そう見せられるように演じました。


―共演された永瀬廉さん、清原翔さん、神宮寺勇太さんの印象を教えてください。


廉は、初主演だと思えないくらいの堂々とした立ち振る舞いで、周りを巻き込む力もあるし、周りを引っ張る力もある。座長、そして主役が似合う方だなと思いました。


翔くんは、一人だけ年齢が少し上なんです。でも僕たちの目線まで降りて、対等に接してくれていて、懐の大きさをすごく感じました。


神宮寺くんは、あまり同じシーンがなかったのですが、すごく周りを見ていて、周りの空気を読める人だなと。空気を読んで、自分の居場所を見つけるのが上手いなと思いました。


 


―応接間や花穎の部屋など豪華な家具が並ぶ部屋がたくさん出てきましたが、実際に神尾さんが一番豪華だなと思ったところはどこですか?


じつは、僕は3部屋くらいしか実際に入っていないんですよ。僕が入った中では、書斎が椅子からすべて豪華で一番印象的でした。一生かかっても読みきれないでしょと思うくらいの本が天井のギリギリのところまでびっしりと並べてあって。書斎の中に階段で上がる屋根裏もあって、すごく豪華だなと思いました。


―神尾さんは、執事がいて家事などをしてもらえるけど所作や、当主としての立ち振る舞いを意識しなくてはならない生活。家事は自分でしないといけないけど、好きな時に遊びに行ったり、自分の意思で行動できる生活、どちらを選びますか?


自由な生活を選びます(笑)。


―その理由は?


やっぱり縛られているのはちょっと生きづらそうだなと(笑)。家事なんて自分のことだけであれば、誰もがやっていることなので。自分でやって自由な方が良いです(笑)。




―もし神尾さんが執事を雇うとしたら、一番何をしてもらいたいですか?


掃除かな。目があまり良くないので、普段はコンタクトをしているのですが、家にいる時はコンタクトを外していて、ほこりがどこにあるかわからないんですよ(笑)。だから掃除した後でも、ほこりが落ちていて汚い…(笑)。だから執事がいたら、掃除をしてほしいですね(笑)。


―掃除はまめにされているんですか?


いや、たまにするくらいです。半年に一回…?くらいです(笑)。


―劇中で優希美青さん演じる妹との関係と、実際の妹さんとの関係で似ているところはありましたか?


全く似てないですね。僕の妹はあんないい子じゃないですし(笑)。あと年齢が全然違うので、なんとも言えないですね。まぁでも、面倒見はいい方だと自分では思っています(笑)。


―神尾さん自身に質問なのですが、20歳になられて何か変化はありましたか?


味覚が変わって、食べられなかったものが食べられるようになりました。


―何を食べられるようになったのですか?


コーヒーが飲めるようになったのと、辛いものがちょっとだけ食べられるようになりました(笑)。


―コーヒーは元々全く飲めなかったのですか?


いや、飲むには飲めたのですが、そんなに好んで飲んでいなかったんです。19歳までは出されたからしょうがなく飲むという感じだったのですが、最近コーヒーの美味しさに気付きました。


―コーヒーはブラックで?


砂糖が入っているのよりも、ブラックの方が好きです。


―20歳の目標を教えてください。


楽しく生きたいです!



―ドラマで高校生役を務めることが多いかと思いますが、神尾さん自身はどんな高校生でしたか?


基本的にずっとふざけていました(笑)。高校生活エンジョイしていましたね。授業終わった放課後も、最終下校の時間までダラダラみんなで話していました。


―高校生のうちにやっておけばよかったことや、やり残したなと思ったことはありますか?


ないですね。過去のことは過去のことと割り切って、あまり後悔とかしないタイプなので。


―では、もし高校生に戻って、何かできるとしたら何をしたいですか?


仲の良かった男子と旅行に行きたいです。


―どこに行きたいですか?


海外に行きたいです。…あ!そういえば高校生のとき仕事で修学旅行に行けなかったんですよ!それがやり残したことですね…。なので、戻ったら修学旅行に行きたいです。


―好きな女性のタイプはありますか?


距離のとり方が上手い人です。


―キュンとする女性の仕草があれば教えて下さい。


う~ん…(笑)。キュンとするのって、基本的に好きな人に対してじゃないですか? なので、好きな人であれば何でもキュンとします(笑)!


―夢に向かって頑張る10代の女の子に向けてメッセージをお願いします。


生き急ぎ過ぎず、時には休むことも大切だと思うので、休みながら頑張って下さい。




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神尾楓珠

1999年1月生まれ。東京都出身。

24時間テレビドラマスペシャル「母さん、俺は大丈夫」(15)に出演。その後、「監獄のお姫さま」(17)に出演し、注目を集める。主な出演作品は『兄に愛されすぎて困ってます』(17)、「アンナチュラル」(18)、「シグナル 長期未解決事件捜査班」(18)、「恋のツキ」(18)、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(19)などに出演し、ティーンの間でも大注目の俳優。


日本が誇る名門・烏丸家の第 27 代当主となった花穎(永瀬 廉)18 歳にして既に飛び級で大学を卒業する程の頭脳明晰、しかも色彩に関して特別な能力を備えている。突然の引退を宣言した先代当主の父・真一郎は行方がわからず、急ぎ留学先から戻ってきてみると、そこにいたのは幼少時代から全幅の信頼を寄せる老執事・鳳ではなく、新しい執事だという仏頂面の見知らぬ青年・衣更月蒼馬(清原 翔)だった。父・真一郎が遺した突然の発令により、不本意ながらも衣更月と主従関係を結ぶ羽目になった花穎。まだ自覚が足りない若き当主・花穎と、仏頂面で新米執事・衣更月との関係には、ビミョーな空気が流れる。そんな中花穎は、招待された芽雛川(めひながわ)家次男のバースデーパーティーで、ある事件に巻き込まれる。

親しげに近づいてくる大学生にして企業家の赤目刻弥(神宮寺勇太)とは何者なのか?さらに、次々に起こる不可解な出来事・・・烏丸家に上流階級の陰謀が降りかかる。花穎と衣更月は、烏丸家を守り抜くことができるのかー。


『うちの執事が言うことには』5月17日(金)全国ロードショー

©2019「うちの執事が言うことには」製作委員会


募集概要 【サイン&チェキプレゼント】『うちの執事が言うことには』に出演の、神尾楓珠さんにJKメンバーがインタビュー!
応募条件 マイナビティーンズに登録している13~19歳の女の子
募集人数 2名様
応募期間 2019年6月9日(日)まで
応募形態 モニター
当選について 当落は、6月中旬にマイページにてお知らせ致します。
   

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