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【サイン&チェキプレゼント】映画『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』に出演している白洲迅さん、柾木玲弥さん、花沢将人さんにJKメンバーがインタビュー♡

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映画『BACK STREET GIRLS-ゴクドルズ-』に出演している白洲迅さん、柾木玲弥さん、花沢将人さんにJKメンバーがインタビューしてきました!

 

 

 

 

 

撮影/米玉利朋子

(2019年2月7日 17:45更新)

 

―本作のご出演が決まった際の気持ちをお聞かせください。

 

花沢将人(以下・花沢):まず、男が女の子になってアイドルになった時の姿を自分達が演じるのかなっていう不安と、原作がある作品なので、期待する作品のファンの方々を裏切れないというプレッシャーがあり不安でした。女の子になったアイドルの姿は僕がやるわけじゃなくて安心しました。(笑)

 

白洲迅(以下・白洲):単純に「これをどうやって映像化するのか?」と、まったく想像できませんでした。(笑)でも実際に撮影に入ってみるとその不安は消えました。とにかく撮影前は想像がつかなかったです。

 

柾木玲弥(以下・柾木):単純に出演が決まった時は嬉しかったです。僕は原作を読んだことがあって、お二人と同じで女性化することの難しさや不安は最初に思いました。でも作品に入ることがすごく楽しみでした。

 

 

 

 

 

―撮影期間中に印象に残っているエピソードや出来事などはございましたか?

 

白洲:撮影初日に、アクションシーンで血のりをたくさんつけるシーンの撮影で、いつもは血のりを落とすために撮影後はシャワーを用意してもらっているんですが、今回はなぜか大浴場が用意されていました。(笑)

 

花沢:撮影初日にいきなり裸の付き合いになって、これがきっかけで仲良くなれました(笑)

 

柾木:その後にも撮影終盤に三人で銭湯に行きましたね。

 

 

 

 

 

―自身のお気に入りのシーンはございますか?

 

白洲:全力でやった土下座シーンですね。大変でしたけど楽しかったです。

 

花沢:僕は最初と最後のアクションシーン。練習もたくさんして、撮影時は想像以上にエネルギーを使ったので格好いいシーンになったと思います。

 

柾木:僕も土下座のシーンがお気に入りです。3人とも気持ちを上げて演じました。

 

 

 

 

 

―完成された本作をご覧になられて、撮影前と撮影後での作品の印象の変化はございましたでしょうか?

柾木:撮影前はどう仕上がるかイメージが湧き難くて不安でしたが、撮影後は作品の世界観がちゃんと出来上がっていて良かったです。また、僕らが女性になった後のキャストがどうなっているか気になっていたのですが、実際観ると作品世界にマッチしていて楽しんで観させていただきました。

 

花沢:ストーリーのテンポ感もよく、上映時間も長くないので、あっという間に楽しみながら観れたなという印象があります。自分たちが現場で考えて作り上げたものが合わさって完成して、その一部になれている、という感覚を味わえて嬉しかったです。

 

白洲:漫画だから面白いんじゃないかと不安でしたが、完成した映画は漫画を読んだ時と同じ気持ちで面白く観させていただきました。あとは実写でしかできないアクションシーンが増えて迫力が増し、人間ドラマがプラスされていて、さらに面白い作品になったのではないかと思えました。

 

 

 

 

 

 

―最後に、夢に向かって頑張っている10代に向けてメッセージをお願いいたします。

 

花沢:僕はまだ夢を追いかけている途中ですが、ただその時に夢中になったことは絶対に何年後かに必ず結果につながってきます。夢中になったことが、必ずこれからの糧になると思います。なので、何かに興味をもって夢中になることは大事だと思います。あとは、経験に勝ることはないので、常にアンテナを張っていろんなことに挑戦することを大切にして、10代を楽しんでほしいです。

 

白洲:夢に向かって頑張れるのはものすごく幸せなことだと思います。頑張っている最中に色々とつらいことがあると思うけど、自分が好きでいられる間は絶対に頑張れると思います。

そして、僕もそうだったんですけど、自分の夢や好きなことを見つけられてない方も、見つけるために自分から行動して、たくさん興味のあることや好きなことを探すアクションを起こしてほしいです。不安もいっぱいあると思うけど、やらない後悔よりやって後悔の方が絶対いいから!

 

柾木:シンプルになりますが、絶対に「この気持ちは変わらない!」という強い気持ちをもてる夢を見つけてつかんでほしいです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<※2019年2月7日11:00に更新した記事に訂正があり、修正対応をしております。ご了承ください。>

 

 

「俺たちの魂はいつまでもヤクザだ!男の中の男!…こんなんなっちゃったけど!!」

犬金組の若きヤクザ三人組、山本健太郎、立花リョウ、杉原和彦の三人は、

イケイケの組の中でも、特に活きの良い三人組だ。

社会のつまはじきものだった彼らは、自分たちを拾ってくれた組に強い恩義を感じ、

【男として】【男らしく】【組の為に働く】ことを心に誓った!

しかし、とある事件で不始末を起こした三人は、犬金組の組長の思い付きで、

全身整形をさせられて、女性となってしまう!そして組長は三人に「今日からお前らはアイドルだ!

芸能界でのし上がって、バッチリ金稼いでこい!」と告げるのだった……!

確かに見た目は、とってもキュートな女の子になってしまったものの、中身はゴリゴリのヤクザのまま…

とてつもない葛藤が彼らを襲う!

「お…俺達はヤクザだ…!」「なのに…なのに、どうしてこんなことを…!」

果たして三人は【女として】【アイドルとして】【組の為に働く】ことが出来るのだろうか!?

誰も見たことのない「ヤクザでありながらアイドル」という葛藤を描く、前代未聞のアイドル伝説が幕を開ける!!

 

 

 

 

白洲迅

1992年生まれ。東京都出身。

2011年にミュージカル『テニスの王子様』でデビュー。2013年には『押忍!!ふんどし部!』でテレビドラマ初主演を果たす。その後『ごめんね青春!』、『連続テレビ小説 とと姉ちゃん』、『愛してたって、秘密はある。』、『刑事7人』など話題作に多数出演。足立梨花さんとW主演ドラマ『僕はまだ君を愛さないことができる』が2019年FOD プレミアム・フジテレビ地上波にて配信・放送予定。

 

柾木玲弥

1995年生まれ。北海道出身。

2011年舞台『ミュージカル・テニスの王子様』でデビュー。その後は『高校入試』『デスノート』、『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『スーパーサラリーマン左江内氏』、『銀魂2 掟は破るためにこそある』、『今日から俺は!!』など多数の人気作に出演。

 

花沢将人

1989年生まれ。千葉県出身。

SNSで発信していた写真がインターネット上で話題を呼び、Twitter上でもトレンドワードの上位になり、人気雑誌「JUNON」でネクストブレイクに選出。俳優業に力を入れているほか、ファッションのジャンルでも注目を浴びるなど多方面で活躍中。

募集概要 【サイン&チェキプレゼント】映画『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』に出演している白洲迅さん、柾木玲弥さん、花沢将人さんにJKメンバーがインタビュー♡
応募条件 マイナビティーンズに登録している13~19歳の女の子
応募期間 2019年3月7日(木)まで
応募形態 モニター
当選について 当落は、3月中旬にマイページにてお知らせいたします。
   

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