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【サイン&チェキプレゼント】映画『3D彼女 リアルガール』に出演する、中条あやみちゃん&佐野勇斗くんにJKメンバーがインタビュー♡

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映画『3D彼女 リアルガール』に出演する、中条あやみちゃんと佐野勇斗くんにJKメンバーがインタビューしてきました!

撮影/三橋優美子

 

―『3D彼女 リアルガール』は笑いあり涙ありですごく面白い作品でした。完成された作品をご覧になった感想を教えてください。

 

佐野勇斗(以下:佐野):笑いあり涙ありで最高だったよね。

 

中条あやみ(以下:中条):そのまんまじゃん!(笑)。メインの6人は普段から本当に仲が良くて、スクリーンにも6人の仲の良さが出ていたなと感じました。最高のメンバーでした! 一人でも協力的ではない人がいたら、結構大変な作品だったと思うので、みんなで仲良くなれて本当によかったなと思います。

 

佐野:僕もそう思います。本当にみんな仲良かったですね。映画でもつっつんと色葉だけではなくて、他のキャラクターも生き生きしていて、一人一人の見せ場があるので、観ていて飽きがこないですし、面白い映画になったなと自分で自分を褒めてあげたいです。

 

―それぞれ演じられたキャラクターとご自身と似ている点はありましたか?

 

中条:お互い似ていたよね? 私は色葉に共感できることがたくさんありました。演技をしているといつも難しいなと思ったりすることがあるのですが、今回は「この気持ち分かるな~」と思いながら演じることができたので、すごく演じやすかったです。勇斗のセリフがすごく多くて、リアクションも大きいキャラクターだったので、つっつんに救われることが多かったです。

 

佐野:中条さんが色葉を演じているというよりも、素の感情でぶつかってきてくれているなというのが分かったので、僕もそれに対して全力で返すことができました。そして何より演じていてとても楽しかったです。セリフが多かったので、覚えるのはすごく大変でしたが、毎日現場に行くのが楽しみでした。

 

―中条さんはつっつんのような男の子を、また佐野さんは色葉のような女の子をどう思います?もしほんとにそんな子が存在したら好きになる可能性はありますか?

 

佐野:僕は以外と好きにならないかも。

 

中条:え、そうなの!?

 

佐野:色葉って勘違いされやすいタイプじゃん。だから仲良くなったら、めっちゃ好きになっちゃうかもしれないけど、最初に学校で噂されていた「キャピキャピしていて男好き」というイメージが先攻しちゃうと、好きにならないかもしれない。

 

中条:でもつっつんも最初はそう思っていたよね?

 

佐野:…なら好きになるかもしれないっす(笑)。でも仲良くなくて顔を知っているだけの存在だったら、男好きという噂のある色葉とは「めっちゃ仲良くなりたいなー」とは思わないかもしれない。

 

中条:まぁそうだよね。私も男だったらそう思うかもしれない。つっつんみたいに伊東とずっと話していると、何をきっかけに話に入っていけばいいか分からないし、仲良くなるきっかけがないと難しいですよね。劇中では2人っきりでプール掃除をすることになって、一緒にプールに落ちちゃうという可愛いアクシデントがあったので(笑)。私もそういうきっかけがあれば、つっつんが気になる存在にはなるだろうなと思います。

 

―お二人はもし付き合う人もしくは好きな人に◯◯ヲタクのような変わった趣味があったら、その趣味を受け止めることはできますか?

 

佐野:できます。

 

中条:例えばどんな?

 

佐野:めちゃくちゃアイドル好きみたいな?僕はアイドルが好きな女の子でも全然OK。

 

中条:私も全然OK!

 

佐野:むしろ、一緒にライブに行きたいくらい。

 

―最後に映画を楽しみにしている女子高生に向けてメッセージをお願いします。

佐野:『3D彼女 リアルガール』は、絶対に観てほしい映画です!むしろ観ないとダメ(笑)。あと少しで平成も終わっちゃうじゃないですか。平成最強の純愛コメディだと思います! この作品に関わることができて僕は本当に幸せものです。将来、息子ができたら、息子にも観せたい。

 

中条:なんで息子なの?(笑)

 

佐野:なぜか息子限定になってた(笑)。でも自分の子供には絶対観せたいです。笑えて泣けて勇気ももらえる。そしてストレス発散にもなる。観て損なことは一つもないし、絶対自分にとってプラスになると思うので観てもらいたいです。

 

中条:カップルで観ても、女の子達だけで観ても、男の子達だけで観てもきっと楽しめる映画だと思います。爽やかな純愛コメディで、笑って泣いてスッキリして、最後には勇気をもらえる映画だから、観終わったら自然と「あ~よかった」と言ってもらえると思います(笑)。あとそれぞれのキャラクターも可愛いし、学校や制服、衣装も可愛いので女子は観ていてテンションが自然と上がると思います。

 

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中条あやみ

1997年生まれ。大阪府出身。

2011年に雑誌『Seventeen』の“ミスセブンティーン”グランプリに選ばれ、2012年にドラマ『黒の女教師』で女優デビュー、その後も映画『劇場版 零~ゼロ~』『ライチ☆光クラブ』『セトウツミ』『覆面系ノイズ』に出演。『チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~』で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。現在、『CanCam』専属モデルのほか『アナザースカイ』のMCも務め、幅広く活躍している。今後は『ニセコイ』(12/21公開)、『雪の華』(2019年公開)の公開が控えている。

 

佐野勇斗

1998年生まれ、愛知県出身。

2015年に映画『くちびるに歌を』で俳優デビュー、翌年ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』で注目を集める。そのほかの出演作に『ミックス。』など。今年はドラマ『トドメの接吻』を皮切りに、映画『ちはやふる-結び-』『羊と鋼の森』など話題作に出演し、8月には主演映画『青夏きみに恋した30日』が公開。今後は『走れ!T校バスケット部』(11/3公開)『凜』(2018年度公開)の公開が控えている。ボーカルダンスユニット「M!LK」のメンバーとしても活躍中。

 

書店で万引きの濡れ衣を着せられた学校一の超絶美少女・五十嵐色葉を助けたのは、2次元を愛する超絶オタク・つっつんこと筒井光。リア充の色葉から突然の告白を受けたつっつんは新手のイジメだと疑いながらも、正反対のふたりの交際がスタートして……!? 

那波マオ原作の同名コミックを、映画『ヒロイン失格』チームが、中条あやみ主演、佐野勇斗共演で映画化。

『美女と野獣』ならぬ“美女とオタク“の大爆笑&大号泣いまだかつてない純愛コメディ!

 

映画『3D彼女 リアルガール』9月14日(金)全国ロードショー

募集概要 【サイン&チェキプレゼント】映画『3D彼女 リアルガール』に出演する、中条あやみちゃん&佐野勇斗くんにJKメンバーがインタビュー♡
応募条件 マイナビティーンズに登録している13~19歳の女の子
募集人数 2名様
応募期間 2018年10月11日(木)まで
応募形態 モニター
当選について 当落は、10月下旬にマイページにてお知らせ致します。
   

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